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ブリードルーム

感覚的な仮説を検証【AI分析シリーズ①】

良い時代が来た!AIは使い物になるレベルになった!グーグルのGEMINIが3になり、焦ったオープンAIがChat-GPTを短期間でバージョンアップした。これからはAI分析シリーズを連載する。初回はGEMINIで感覚的な仮説がデータから証明さ...
ブリードルーム

玉原~難読地名からの紅葉先取り

年一回は書こうと思っていた…地域の紹介です。十一月最初の週末は南関東から客人が来訪したので利根沼田地域を案内した。場所は地域の中から玉原高原と定番の沼田の河岸段丘にした。ちなみに利根沼田は群馬県沼田市、利根郡片品村、川場村、昭和村、みなかみ...
第12回ジオラマ写真コンテスト

【庭先のヒメオオクワガタ】クワカブジオラマ写真コンテスト:エントリーNO5

庭先にヒメオオクワガタがいれば…という妄想から生み出された作品です!作品タイトル『庭先のヒメオオクワガタ』作品ストーリー私は多数いる国産クワガタの中でもヒメオオクワガタが1番好きです。しかし、このクワガタを見るためには気軽に行けない高山帯に...
第12回ジオラマ写真コンテスト

【メタリックガールズの宴】クワカブジオラマ写真コンテスト:エントリーNO4

ゼリーをもりもり食べるメス達の女子会を表現しました!作品タイトル『メタリックガールズの宴』作品ストーリー休眠明け、次世代を残す為にゼリーをもりもり食べるメス達の女子会を表現しました。ババオウゴンオニのメスはゼリーで汚れたお顔を綺麗にしており...
第12回ジオラマ写真コンテスト

【クワガタを追いかけて洞窟を抜けたら異世界だった件】クワカブジオラマ写真コンテスト:エントリーNO3

三森さん、たえたそさんにコラボ動画企画で参加して頂きました!作品タイトル『クワガタを追いかけて洞窟を抜けたら異世界だった件』作品ストーリーもともとアカメカブトトカゲ、英語ではレッドアイズドラゴンというトカゲのレイアウトでドラゴンの洞窟をイメ...
第12回ジオラマ写真コンテスト

【公園のクヌギの木】クワカブジオラマ写真コンテスト:エントリーNO2

1本のクヌギの木で採集した昆虫を標本にしました!作品タイトル『公園のクヌギの木』作品ストーリー貴重な動植物が減少する一方で、住宅街のちょっとした公園の林を通年観察していると、いわゆる普通種といわれる昆虫や外来種がしっかりと生活環を気付いてい...
ブリードルーム

村伝説、村の噂の真実~オオクワブリード

人は社会を作ると噂や都市伝説が自然発生する。社会は二人以上でも成立する。クワカブ研究所は小さな村社会だが、真偽不明な事柄がまことしやかに語られる。まさに都市伝説ならぬ村の伝説、人を惑わす噂話だ。村伝説や村の噂はデータと仮説・検証からはっきり...
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走馬灯のように

光陰矢の如し、少年老い易く学成り難し!?もう十三年目か、ブリードの仕事に関わって。正直なところあっという間だった。時がたっても変わらず、前のみを向いて取り組んでいる。しかし、過去、全部を振り返ることも尊く、多くの気付きを与えてくれる。過去の...
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考える原点

書籍『わかりあえないことから』はセンセーショナルで本質を付いたタイトルだと思う。作者は平田オリザという劇作家・演出家であり、大学でコミュニケーションを教えている。日本の教育、社会は「わかりあえる」を前提にしているが正しいのだろうか。この本は...
ブリードルーム

レクイエム(鎮魂歌)

「死体と一緒の部屋で寝ています…。いや、哺乳類でないです!クワカブですけど…。」日本人も昔は死が近くにある生活だったが、今や生と死が分離してしまった。そういう意味で生死一体の生活は世の本質と寄り添っている。クワカブのブリードは「生まれる」よ...
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